ロンババの浜を「勝手にプロデュース」

こないだの記事で、「ロンババの浜」のことを書きました。

今日は「勝手にプロデュース」素案を書いてみます。

【ロンババの浜】(写真は前回と同じです)
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まずは島外の人間からみて感じた問題点を一丁前に書かせていただきます

■石が多すぎ
(小石ではなく、中途半端に石がでかいので裸足で歩くのにはかなり痛い。しかも、丸まった石ではないので、危険な一面も。)

■腰掛ける場所も何もない
(せっかくの雰囲気も、海水のすぐそばでちょっと座りたいと思っても、腰掛ける場所、もしくはちょうどいいサイズの岩がない。)

■楽しませる工夫も何もない
(まあ、これは仕方がないかもしれませんが、案内表示も手薄。文字が半分消えたような上の写真の看板しかない。海鳥の説明看板はたくさんあるのに、海のことに関する看板が、この場所にすらない。)

ぱっと思いつくだけでもこんな感じです。

さて、一つ一つ「勝手にプロデュース」案を書いていきます~。

あ、でも長くなって読みにくくなるのもですので、また今度にします~。



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お盆の様子 その3

昨日は天売島のお盆事情を書いていたら長くなって、民宿竹内の続きの話が
書けませんでした。

さて、島民にとって、お盆は島への里帰りの時期。

この時期には家の外で焼き肉、焼き海産物がどこの家庭でも恒例とのことです。

島内には美味しそうな臭いが充満するらしいですよ!

小さな島ですから、そんな状況はリアルに想像できます。

竹内家では一昨日の記事の写真のように、庭でバーベキューもしますが、
「手巻き寿司」も恒例とのことです!
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うーー、美味しそうですね!

お盆の様子 その2

今日は「天売島のお盆事情」です。

お盆は島から離れている人が一斉に里帰りするそうです。

お正月のフェリーは、12月31日に出ると1月1日は休みになるそうです。

また、問題は海の状況!

冬の日本海はやばいですからね。
fuyunonihonkai.gif
(無料の壁紙サイトです)

海が荒れる日が多くて天売島に来れない、または天売島から北海道本島に戻れない、なんて
ことも悩みの種だとか。

だからほとんどの人が、夏のお盆に里帰りするのだそうです。

天売の人にとって、お盆は正月よりも大事な時期かもしれませんね。

あ、書こうと思ってた民宿竹内のお盆料理は長くなったので明日にしますね!

お盆の様子 その1

お盆休みも終わって、もうすぐ9月ですね。

早いもので、天売の観光シーズンもほぼ終盤です。

先日民宿竹内の女将さんから写真が届きました。

竹内一家の方の里帰りの一枚がありました。

民宿横でのバーベキュー
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何を焼いているんでしょうか!?

何でもお手紙によると

ウニ、ひる貝、ホタテ、イカ、タコ。。。ウニまつりよりも豪華だとか!

明日は「天売島のお盆事情」を紹介しますー。

もう1人の女将さんから届いた写真:出迎えの看板

前の記事で、フェリーが港に近づいてくると、宿泊先の人が出迎えに来てくれていて、

看板を持っていると書きました。

その時に、「民宿竹内の看板は何だったかなぁ?」と書いたのを覚えてくれていて、写真を

送ってくれました。
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おーー!オロロン鳥のデザインでしたか!!

天売のシンボルですもんね~、この鳥。

民宿竹内のここにもオロロン鳥がいますよね。

天売のビーチ!? ロンババの浜 その2

昨日の記事の続きですね!

天売島で唯一のビーチ!

夏限定です。

名前は「ロンババの浜」
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うーん、私の感想は正直「ちっちゃ!」でした。

怒られるかもしれませんが、こじんまりとしていて特に「ここがすごいー」みたいなのは
ありません。

でも、こういう場所こそちょっとしたアイディアで変わりそうですね!

前回のポストに続き「勝手にプロデュース」案を今度書いてみたいと思います

天売のビーチ!? ロンババの浜 その1

お盆も過ぎてすっかり秋めいてきました。

天売を含む北海道は、夏と秋の中間にいる時期ですね。

夏に出来て秋になると出来ないことはいろいろとありますけどね、

海遊びは特に夏限定でしょう。

天売島だけではないですが、北海道の海遊びシーズンは、あっという間に
過ぎていく感じです。

さてさて、今日は天売島にあるビーチを紹介します。

皆さんどんなビーチだと思います??
(ご存じない方は、いろいろ調べずに明日の記事まで想像してみましょうか(^_-) )

結構長くなってきたので、詳しくはまた明日ー。
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「魚、魚、魚」の小ネタ:磯カジカ

民宿竹内の部屋に飾られている「食卓に並ぶ 天売の魚」の写真。

左上から順番に小ネタを紹介しています。

今日は磯カジカをキーワードにした小ネタです。

磯カジカは、やはり「カジカ汁」として広く知られているのではないでしょうか。

超簡単に表現すると、カジカ入りの味噌汁と言えるのかもしれません。

この美味しさは食べた事がある人しかわからないのかもしれません。

でも、どれだけ美味しいか。

「カジカ汁」=「なべこわし(鍋壊し)」と言われることがあります。

例えばこんなサイト。

本当に壊してしまう人は聞いたことも見たこともありませんが、一流のグルメレポーター
並のうまい表現ですね。

ところで、「壊れた鍋」でいろいろ検索すると、何やら予想以上のサイト数がありました。

アート系とか発掘系とか、いろいろあるんですねー。なるほどなるほど。

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小ネタはまだまだありますが、連続すると飽きるので、またどこかで紹介しますね。

「魚、魚、魚」の小ネタ:クロガシラ その2

昨日は「大きすぎたら気持ちが悪い」と書かせてもらいました。

今日は、そんなものではありません。

あるじゃないですか、いるじゃないですか、もっとでかいの!

こちらのページご覧下さい。
「UMAファン 未確認動物」を紹介しているサイトです。

うわーー。

ちょっとビビりますね、素人には。

こんなのもありますよ。
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これを見たら、昨日書いた「良型」というサイズが一番安心できる気がします。

天売島で食べるカレイは、普通の人の常識の範囲内で「でかい」カレイですから、
ご安心下さいね(^-^ゞ

そうそう、wikipediaの中で役に立つ記述を見つけましたので引用させていただきます。

引用先
「カレイは仏語ではリマンド (limande)。英語では、カレイ、ヒラメ、シタビラメなどカレイ目の魚を "flatfish" と総称する。そのうち、カレイ、ヒラメは "flounder" と呼び、体の右側に目が寄っているカレイ科などの魚を、"righteye flounder"、ヒラメ科、ダルマガレイ科などの目が左側に寄っているものを "lefteye flounder" と呼ぶ。カレイ科のうち、オヒョウ類を特に "halibut" と呼ぶが、その区別はあいまいである。」

「魚、魚、魚」の小ネタ:クロガシラ その1

2009年8月11日に紹介した記事は「民宿竹内」で食卓に並ぶ魚についてでした。

今日は小ネタを紹介します。

今日はクロガシラ。

釣りの話題でもよく取り上げられるポピュラーな魚ですね。

民宿竹内で食卓に並ぶクロガシラは良型の身のしまった、良い感じのクロガシラです。

ここで「良型」と書かせてもらったのは理由があります。

いろいろ探してみると、あるもんですね、大きなカレイの写真。中には、「大きな」
という言葉では足りない「巨大」カレイもいます。

例えば
ookinakarei.gif

出典は
http://en.wikipedia.org/wiki/Halibut
です。

Halibutとは英語でオヒョウ、カレイ科の総称を意味しますが、結構でかいのが
世界では獲られているんですね。

他の写真も見つけましたが、長くなってきたので、また明日紹介しますね!

天売とは直接関係ないですが、こんなことを知りながら、天売で魚を味わう
のはいかがでしょうか。

でも何事も大きすぎたら気持ちが悪いかもしれません(((^_^;)

三吉神社

昨日は天売島にある神社の話題でした。

島内には神社が2カ所あって、1つは厳島神社、もう1つは三吉神社です。

今日は三吉神社です。
miyoshijinja.gif

ところで「三吉」の読み方、「みよし」ではなくて、天売では「さんきち」と呼ぶ
そうです。(本当は「みよし」が正解らしいですけどね)

散歩をしていると、簡単に見つけられると思いますので、立ち寄ってみるのはいかが
でしょうか。

厳島神社

天売島には神社が2カ所あります。

ひとつは厳島神社、もう一つは三吉神社です。

厳島神社は、弁天様をお祭りしてるそうです。
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天売に来た時に、お参りしてみるのもいいですね。

「天」つながりでご利益があるかも??しれませんね。

晴れた日には焼尻島を見渡して

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隣の焼尻島は天売島よりも標高が低いんですね。

ですので、天売の高台からはよく見えます。

晴れている日には、隣の島を見ながらのんびりするなんて

結構贅沢な過ごし方かもしれませんね。

お盆を過ぎましたが、この時期の楽しみ方とかは、女将さんに

教えてもらってまたここに書きますね。

記念撮影スポット

お盆もすっかり終わりました。

北海道ではお盆を過ぎたら、秋の足音が聞こえてきます。

それでも8月いっぱいは、残暑を楽しみたいものですね。

さて、観光客の方が写真撮影するスポットは、島内にたくさん
あると思いますが、今日は港のフェリーターミナル前にある
看板です。

(ちなみに前にも書いたことありますが、島内ではフェリーターミナル
を「駅」と呼んでいます。)

kinensatsuei.gif

改めて漢字で「天売」となった理由は何でしょうね?

今度調べてまた書きますね。

だんだん近づいてくる港の風景 その2

昨日の記事の写真から1分後、船はどんどん近くなっていきますね。

この段階になると、お客さんを迎えるために待っている宿泊施設の方々が
見えますね。

お客さんが下船する時には、名前を書いた札を持って立っていてくれます。

民宿竹内の場合は、大きなしゃもじ形の札だったと思います。
(この写真はありませんでした。。。)
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だんだん近づいてくる港の風景 その1

羽幌から天売島へのフェリーには高速船と通常のフェリーの2種類あります。

通常のフェリーだと羽幌港を出発し、約1時間で焼尻島に到着です。

で、夏時間だとその後30分くらいで天売島に到着です。

港に着く頃には汽笛が鳴らされるので、寝ていた人も到着がわかります。

デッキに出て行くと、港が見えてきます。

こんな感じですね。(ちょっと遠いですか。)
minato1.gif

天売島の新聞事情

天売島に新聞が到着するのは季節によってまちまちだそうです。

【6月~8月】
朝9:00到着の高速船で運ばれてくる。前日の夕刊と当日の朝刊が一緒に
配達される。

【9月と5月】
朝10:05到着のフェリーで運ばれてくる。

【10月~4月】
午前10:55到着のフェリーで運ばれてくる。お昼に配達になる。

だそうです。

欠航になると何日分もまとめて配達されるという。

これを聞くと、離島だな~って感じがしますね。

ちなみに
shimbun.gif

こんなコトは出来ないですからね、天売島では

ちなみにここはあの有名な湖ですね。

竹内民宿の庭先

竹内民宿の道路に面した場所に船が置かれています。

その船には土が入れられていて、ちょっとしたプランターになっています。

そのなかで目立つのが3体の置物です。

オロロン鳥ですね!
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ビーチサンダルと運動靴

先日は靴の話を書きました。

いろいろな変わった靴を紹介しましたが、女将さんの言っていたことを
思い出しました。

先日20代のお客さんがビーチサンダルで島内を1周したとのこと。

足が痛くなって大変だったそうです。

なので、ビーチサンダルで島内1周はやめた方が良いですね。

履き慣れたスニーカーがベストです。

天売の道
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漁の風景

天売島の基幹産業はもちろん漁業。

女将さんが送ってくれた漁の風景です。

「船が帰ってくるぞー」
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「よっこらっしょ」
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中身は何だったんでしょうねぇ~~。

女将さんに今度ゆっくり教えてもらうことにしましょう~。

魚、魚、魚、魚を食べよう

今日は竹内民宿のお話です。

新鮮な魚づくしの料理を食べさせてくれます。

このブログは日本全国の方が見てくれる可能性あるので、あえて書いておきますと、
札幌でもなかなか食べられない新鮮な魚料理づくしです。

やっぱり地元は違います。

さて、じゃどんな魚がいるのかな??

ということで、竹内民宿にはこんなものが壁にかけられています。
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写真が小さくて読みにくい方のために書いておきますと、

「食卓に並ぶ手売りの魚」(左上から時計回りに)
クロガシラ→磯カジカ→タコ→ホッケ→シマソイ→ナガラソイ→クロソイ→ヤリイカ

です。

美味しいんですよー。(詳しくは竹内民宿のカテゴリで過去の記事をご覧下さい。)

プリップリやぞ!悔しいです!

まあ、分かる人には分かるタイトルかもしれません。。。

そんなことで、今日はプリップリの魚です!

さてこれは何の魚なんでしょう?

食感が最高でしたー。
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散歩ファッションショー?世界の変な靴。

昨日の記事を書いていて思い出しました。

竹内民宿の女将さんと共にあたたかく迎えてくれる、み◯◯さん。

島内を1時間という俊足で走破してしまうそうです。

普通の観光客の方は、もちろんあちこちよって休憩しながらで3時間ちょっとも
あれば1周はできますが、1時間はかなりのものです。

もしかしたら特別な靴を履いてたりして??

と、今日の枕(なんか落語チックですが)はここまでとして、視点を変えて面白い散歩用の靴を探してみました。

あるもんですね、世界には。
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靴の上がまさに天売島のようなフィールドになってます。大地の上に人間の足があって、その上にまた大地という発想なんですかね。

でも天売ですからやっぱりウニでしょう。
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ま、ウニに見えるのは偶然でしょうが、電車とかで足踏まれたら、めっちゃ痛そうです。

ま、現実的にはこんな感じ?
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結構楽そうな感じですね。
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音楽を聴きながら赤岩展望台から景色を眺めるのも、良さそうですが、こんな靴ではダメですよ。風強いですからね。

赤岩展望台ってこんなとこ

赤岩展望台は、港から歩くと、一番遠い反対側に位置します。

ここまで歩いたら、歩きなれていない人は、多少足が疲れているかもしれません。

都会生活で運動不足の私にとっては、かなりのいい運動です。

でも、ここまで来たらそんな疲れが吹っ飛びます。
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こんな絶景を目前にすると、疲れが吹っ飛びます。

前にある登山家のインタビューでこんな言葉を聞いたことがあります。

「頂上まであと5メートルという場所が。一番気持ち良いんです」

うーん、完全にわかる気がする。

ということで、改めて写真をご覧下さい。

ね、もう少しで展望台の先っちょですよ!!

行きたくなったでしょ??

2009年、今年のウニまつり

今年の天売ウニまつりはどんな感じだったんでしょうか!?

女将さんから写真を送っていただきましたー。

網の上に乗っているのは…
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イカ、エビ、ウニでしょうかー。

港で取れ立てを味わうなんて…。

札幌の(もちろn他の都市も方もそうでしょうが)人にはなかなか
できないイベントです。

もう一枚。
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もし現場にいたら、グルメ番組のレポーターのようなコメントがさらりと出てくる
かもしれません。

と、パソコンの画面を見ながらでは、「海産物の宝石箱や~」

と、まねるくらいで、シャレた言葉は思いつきません。

来年こそは!

フェリー乗船中、波しぶき対策

船から降りる時。

誰もが気持ちよく爽快な気分で第一歩を踏み出したくないでしょうか。

この気分爽快を見事に邪魔してくれるのが、波しぶきです。
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天売島へ近づいていく時に、船上の手すりから顔を出してのんびり眺めていたら・・・

海水を含んだ波しぶきが知らず知らずのうちに襲ってきます。

面倒なのは、極めて微量でも髪の毛がゴワゴワになってしまうこと。

風だけに当たっているつもりでも、知らず知らず塩まみれになってしまうかもしれません。

なので、船上に出る時にはなるべく船首の方に行った方がいいでしょう。

船尾側だとまともに霧雨状の海水をかぶってしまうことでしょう。

あと、風向きも考えてしぶきの少ない場所を探したいものですね。

フェリーの全体写真

前の記事にフェリー乗船のコツなるものを書いたことがありました。

晴れている時のフェリーは最高の乗り物です。
ferryzentai.gif


(行きは焼尻島が過ぎてから甲板に上がることを前の記事で書きました)

海風に当たりながら、だんだん近づいてくる天売島を眺めてみるのはいかがでしょうか。

でも、一つ気をつけた方が良いと思われるのが塩分を含んだ波しぶき。

ここんところは明日の記事で書かせていただきます。

天売島でこんな本:脳はもっと…

今やテレビでひっぱりだこの脳科学者、茂木健一郎さん。

わかりやすく脳の仕組みを教えてくれるのでためになりますね。

アハ体験」という言葉を知ったのも茂木さんの番組でした。

このアハ体験、天売ではうってつけの言葉かもしれません。

前の雑草の記事ではないですが、ゆっくり時間が流れている島では多くの発見が
あることでしょう。

そんなことで、茂木さんの本の中で最近覚えているのがコレ↓

脳はもっとあそんでくれる (中公新書ラクレ)脳はもっとあそんでくれる (中公新書ラクレ)
(2008/12)
茂木 健一郎

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ぶつ切りの魚入り、竹内民宿特製の味噌汁

編集者Aの大好物。

それは竹内民宿の味噌汁。

「魚のあら汁」ですね。
sakanamisoshiru.gif

ぎっしりしまった魚の身(胸びれあたり)が絶品であります。

2人で宿泊して、この鍋で出してくれるので、一人2、3回はお代わりができます!

どんな魚が使われているとかは、女将さんに聞いてみて下さいね。

「お菓子いぞ」

100万羽の海鳥がいる天売島。

鳥の楽園になっている島って何か素敵なイメージがあります。

観光の目的の一つに、たくさんの海鳥を見ることが入ってることでしょう。

となると、我々人間のマナーも非常に大事ですね。

羽幌町の道の駅のすぐ横にある「北海道海鳥センター」は、海鳥のことを知ることが
できる施設です。(入場料は無料)

okashiizo.gif

お菓子を気軽に食べさせるのは注意したいですね。
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